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JaCVAM 第1回ワークショップのご案内

日時:2008年3月11日(火) 10:00-17:00
場所:国立医薬品食品衛生研究所 11号館3階講堂
    住所:東京都世田谷区上用賀1-18-1
    電話:03-3700-1141(代表)
会費:無料
申込:参加希望者は小島 肇までご連絡ください。
   e-mail: h-kojima%nihs.go.jp(%を@に変えてください。)

第一部 昨今の試験法ガイドラインを巡る国際動向(10:00-12:00)

開会挨拶: 西島正弘(国立医薬品食品衛生研究所)

 座長: 林 真(国立医薬品食品衛生研究所)

 1. 欧州の動向とECVAMの活動
        Raffaella Corvi(ECVAM)
 2. 日本の動向とJaCVAMの活動
        小島 肇(国立医薬品食品衛生研究所)
 3. OECDテストガイドラインの概要、手続き、規制における活用、最近の動向
        戸田英作(環境省環境保健部化学物質審査室)

閉会挨拶: 大野泰雄(国立医薬品食品衛生研究所)

第二部 Evaluation of Comet Assay -Present State and Future- (13:30-17:00)

 1. Overview
        Brian Burlinson (Huntingdon, UK)
 2. In vivo varidation study
        Yoshifumi Uno (Mitsubishi Tanabe Pharma)
 3. Practical issues to be discussed at protocol in this validation study
        Andy Kraynak (Merk, USA)

  Coffee Break

 4. Necessity of in vitro test
        Speit Gunter (Ulm University, Germany)
 5. In vitro varidation study
        Masamitsu Honma (NIHS)

Closing: Makoto Hayashi (NIHS)




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