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総会における公募報告セッションについて

総会における公募報告セッションについて

2018年2月1日


2018年「公募報告セッション」のご案内


日本公法学会理事長 長谷部 恭男



 日本公法学会では、会員数の増加に鑑み、本学会活性化のために、2010年10月から、従来の総会・部会報告に加えて、「公募報告セッション」を設けております。このセッションは、1日目のプログラムの終了後、90分程度(16時15分〜17時45分頃)の時間を取って研究報告を行う機会を設けるものです。報告者は合計12名を限度に、憲法・行政法はほぼ同数とし、各報告につき発表20分・質疑10分としています。会員の皆様におかれましては、奮ってご応募下さいますようご案内申し上げます。

 公募報告セッションに応募の際には、一般社団法人学会支援機構(〒112-0012東京都文京区大塚5-3-13小石川アーバン4階)から応募要領を取り寄せた上で、必ず、連絡先(住所、電話、メールアドレス)を明記の上、同機構まで、封筒の表面に「公法学会・公募報告応募書類在中」と明記して、郵送で応募書類をお送り下さい(2018年5月末必着)。

 なお、この公募報告セッションには日本公法学会の会員でない方は応募できません。


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